岡本茂のひとりごと

一般社団法人タウンスペースWAKWAK代表理事。社会福祉法人つながり監事。高槻市市民公益活動サポートセンター管理運営委員会委員長。前職は高槻市議。 誰一人排除しない社会的包摂のまちづくりをめざして高槻市富田地域をフィールドに活動中。日々の活動を更新します。

関係機関への後援事業申請・決算報告&社福つながり評議員会

3月28日(火) 関係機関への講演事業申請・決算報告&社福つながり評議委員会

 今日は午前中、高槻市・市教育員会、市社会福祉協議会へ。

 それぞれ後援いただいている「学習支援事業」「ボーダレスアート事業」「子どもの居場所づくり事業」について今年度の事業報告と次年度の申請を行ってきました。

 高槻市は生活福祉総務課と障がい福祉課、市教委は地域教育青少年、市社協は総務課にそれぞれ事業報告と決算報告、始業申請・予算案・事業概要等定められた書式に基づいて提出。

 毎年のことながら市・市教委。市社協それぞれに書式が異なるので結構煩雑。おまけに市と市教委は申請・報告とも団体押印廃止になっていたのですが市社協は押印必要という事で押印分を再提出というおまけも。

 市社協ではあわせて府社協・非営利有償団体保険の更新加入手続きも行ってきましたが、この3月に市社協のある福祉会館と同じ敷地内に建てられた南館にも始めた入らせていただきました。

 夜は6時から社会福祉法人つながりの評議委員会を開催。

 評議員10名中 7 名・監事 2 名に各事業管理者も出席して、事業計画・予算案、就業規則改正等の議案のいずれも承認いただきました。